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	<title>秋田・男鹿の お取り寄せ ブログ</title>
	<link>http://www.ogayoshi.com/blog</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>秋田さきがけ新聞に紹介</title>
		<description><![CDATA[2010年8月19日の秋田さきがけ新聞「秋田流スタイル」内にて
秋田のネバネバ食材「ギバサ」について取材をうけました。

わたくし吉田の店主のコメントが掲載されております。
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		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/09/09/154</link>
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		<title>手作り最中　ふくみ天平</title>
		<description><![CDATA[

お知り合いから滋賀県近江八幡市の名物お菓子、ふくみ天平（てんぴん）という最中をいただきました！
写真のご覧のとおり、最中の皮とお餅の入った粒餡が別々に包装されており、「お召し上がりの直前に、餡を最中種にはさんでお召し上がりください。」と書いてあります。
いやー、このアイデアは中々よいですね。最中の皮のさくさく・パリパリ感がなんとも香ばしく、中の餡子であるお餅入りの粒餡も大変美味しいです。
最中は普段好んで食べないのですが、これは違います。目からウロコの一品ですね。
調べたところ、この直前に“はさんで食べる”「手作り最中」というジャンルがあり、いろいろな商品が全国にあるようです。うーん、和菓子スイーツも奥が深い！
たねや　https://shop.taneya.co.jp/shop/c/c1004/
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		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/04/26/150</link>
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		<title>海鮮ハタハタ麹漬</title>
		<description><![CDATA[
海鮮ハタハタ麹漬の販売を再開しました。
http://www.ogayoshi.com/hatahata/hatahata_kouji.htm
ドレスはたはた三五八漬 や　子持ちはたはた三五八漬
とともにどうぞよろしくお願い致します。
]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/03/28/146</link>
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		<title>花咲き軟骨：表参道 ごりょんさん</title>
		<description><![CDATA[
今日は少し足をのばして友人に東京・表参道の隠れ家的な居酒屋に連れていってもらいました。
http://www.teyandei.com/tenpo_go_omote.html
そこで見つけたメニューがこの「黒豚の花咲き軟骨」です。
う、美味い！　店員さんの炭火による焼き方が絶妙で、黒豚なもんで上品な味なんです。
食感は当店のパイカの同じカンジがしました。使ってる部位もあばら骨の部分なのでしょうか？
しかし、ネーミングの付け方がセンスいいと思いました。
“花咲き”って・・。軟骨が花が咲くような感じに焼きあがるからなのでしょうね。。
「パイカ」ってネーミングもだんだんと浸透してきてはいますが、まだまだ「は？パイカって何？」といわれることもしばしば。。（それがまた興味を持っていただいていいんですが・・・）。
パイカは黒豚とは違いますが、秋田県内の養豚場で育てられた国産豚の部位を使用しております。
当店の軟骨焼きも是非お試しいただければと思います。
]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/03/01/140</link>
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		<title>ビッグ･アイランド･キャンディースのチョコクッキー</title>
		<description><![CDATA[
ハワイのお土産にビッグ･アイランド･キャンディースのチョコレートクッキーをいただきました。
かなりの美味で日本人が好む味なのではないでしょうか。
海外のチョコって、外れると大体「どぎつい」味というかエグい後味が残るものが多いのですが、
このチョコレートクッキーはいくらでもいけちゃいます。
これは喜ばれるお土産だと感じました。3つの味でおすすめはダーク･チョコレートでした。
海外にも目を向けるとお取り寄せの世界はさらに広がります。。
]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/02/28/137</link>
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		<title>すぐききざみ　京都：土井志ば漬本舗</title>
		<description><![CDATA[
TVで昔、島田紳助さんが「土井のすぐき！」と連呼していたのが気になっていて、やっと取り寄せることができました。
「すぐき菜」という野菜は秋田では馴染みがあまりありませんが、食べてみてハマッてしまいました。
味は独特の酸味があるんですが、検索してみたらすぐき菜の漬物独自のラブレ菌という乳酸菌が成分に含まれていて、これが体に良いことが最近の調査で分かってきたらしいです。
漬物で乳酸菌というと、やはりキムチを連想しますが、いや～京都の漬物恐るべし！ですね。こんな体にいいものを昔の人は開発して食べ続けていたわけですから。。日本の食材ってすごい、まだまだ奥が深いお取り寄せの旅ですね。。
「しば漬け」本舗というくらいで、十八番は「しば漬け」のお店みたいなので、今度はしば漬け等の違うものも取り寄せてみたいと思います。
土井志ば漬本舗　http://www.doishibazuke.co.jp/
]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/02/20/134</link>
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		<title>「世田谷公園への道」ラ・テールの生チョコレート</title>
		<description><![CDATA[
バレンタインに生チョコをいただきました～。
なになに、メーカー公式HPをのぞくと・・・
&#8212;&#8212;&#8211;
フランス産のオーガニックチョコレート使用した口溶けの良い生チョコレートです。生クリームと合わせ、更にオーガニックの紅茶「ダージリン」を加えました。
&#8212;&#8212;&#8211;
なるほど。。上品な味の隠し味は「ダージリン」だったのですね。。
生チョコなので日持ちしません、と書かれていたので一気に完食！
秋田にもチョコレートのお取り寄せはあるのでしょうか。。
また調べてレポートしたいと思います。。
]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2010/02/16/123</link>
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		<title>おとなの週末11月号に【ドレス鰰三五八漬】が紹介されました</title>
		<description><![CDATA[講談社発行の「おとなの週末」10/15発売号に【ドレス鰰三五八漬（ドレス はたはた さごはちづけ）】が紹介されました。
　
以下、紹介記事抜粋&#8211;
商品説明
塩３、麹５、米８の割合で漬け込むことから、三五八漬けという名がついた。秋田ではハタハタの保存方法として、昔からよく食されている。そのまま焼くと香ばしい香りが広がり、ハタハタの脂ののりもよく、口の中でさっととろけるような食感だ。
覆面隊のコメント
大きめのハタハタを使っていて脂がのっている。焼くと麹の香りと混じりあって食欲をそそられる。
紹介記事
http://www.otoshu.com/O_detail/item_detail.php?shopwork=SHOP_S117&#38;codework=8100069&#38;katecode=
]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2009/10/19/87</link>
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		<title>醤油「れんが蔵しょうゆ」</title>
		<description><![CDATA[千葉県は野田市の友人宅へ遊びにに行った際、どうせだからとキッコーマンの工場へ見学にいきました。（駅の目の前に工場なんですね）。
で、工場内で味見して、今まで使っていた醤油はなんだったんだろうという味に出会ってしまいました。
 
このれんが蔵醤油は杉桶で数ヶ月間熟成させる工程が普通の醤油とは違います。
大手メーカーは大味だろう、という先入観があったのですが、この商品は違いました。。
写真は美味しすぎて使いまくって、消費した様子です。。
日本全国の醤油メーカーは数千社といわれており、醤油の世界もお取り寄せ的には奥が深そうですね。。秋田県内にも名産の醤油が隠されている予感がします。
醤油ひとつとっても侮れません。工場見学の帰りには、グッドデザイン賞も受賞した例の醤油挿し瓶をお土産にもらい、野田市をあとにしました。
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		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2009/10/02/82</link>
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		<title>RSK 山陽放送で「ぎばさ」が取り上げられました</title>
		<description><![CDATA[昨日（6/18）の夕、RSK 山陽放送の「イブニングDonDon」内
「宮武将吾のごはんいただきます」のコーナーで弊社の
ぎばさが取り上げられました。

おかげさまでたくさんのご注文をいただきました。
誠にありがとうございました。

]]></description>
		<link>http://www.ogayoshi.com/blog/archives/2009/06/18/80</link>
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